2017.6.8更新
 
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 本校在籍の中学1年生、松下智香ちゃん
 ドイツのデュッセルドルフで開催された
アントンルビンシュタイン国際コンクールジュニア2位入賞!
 
このコンクールにはあの世界的ピアニスト キーシンを育てたグネーシン音楽院からも
参加者がいました。
子供ながら、もうすでに演奏活動をしていてマネージャーさんが付いている子もいたということです。
とてもレベルの高いコンクール2位入賞という快挙は本校の講師でもある当教室の講師にとっても
非常に嬉しいニュースでした!
 
 ■智香ちゃんと1位のアレクサンダードロニン君

■コンクール本番演奏中です。
 
                    ごあいさつ
  
ホームページをご訪問いただきましてありがとうございます♪
 
当教室は東京TO2音楽院姉妹校です。
 
 
 
■幼児からピアノを始めた方が絶対音感がつきやすいです
 
幼児の耳は繊細です。
 
幼児の耳は可聴領域が大人よりも広いです。
 
従って幼児からピアノを始めると絶対音感もつきやすく、美しい音色も
 
「聞き分け」が出来るようになっていきます。
 
幼児からピアノを始めた方が上達が著しいのは耳の可聴領域が広く
 
美しい音を覚えやすいからです。
 
美しい音色でピアノを弾けるように耳を育てます。
 
 
■ ピアノを習うことによって良いことがたくさん♪
 
ピアノを習うことによって脳が活性化、乗り越える力、強い精神力が身につきます。
 
ピアノは左右違う指を使って考えてコントロールすることで、脳を最大限使います。
 
このことによって脳が活性化するということです。
 
またピアノを弾くことはお子様の将来に向けての頭の開発、心の開発にも良いです。
 
 荻窪本校では有名な脳科学者と音楽が脳に与える良い影響についての研究を
しております。
 
 
 
■癒しのある音楽、生きる喜びが湧く音楽、人のために役立つ音楽を
  求めます。
 
 
*癒しのある音楽
 
ピアノを弾けるようになると、キレにくい心豊かなお子さんに育っていきます。
 
例えばお子さんがお友達とけんかしてしまった時、ピアノを弾けたらピアノを弾いて
 
感情をぶつけることができます。
 
ピアノを弾くことで心が癒されます。
 
ピアノを弾くことで心が、頭が冷静になり、どうすればお友達と仲直りできるか
 
しっかり考えることが出来ます。
 
*人の役に立つ音楽
お友達が泣いている時、そっと心をこめてピアノを弾いてあげることにより、
慰めてあげる、勇気づけてあげることもできます。
 
 
 
*生きる喜びが湧く音楽
 
あるバイオリニストが病院に行って慰問演奏をした時、バイオリニストの演奏に癒されて
 
瀕死の状態の患者さんが1週間も延命されたという実話がございます。
 
音楽には「生きる喜び」を感じさせるパワーがあります。
 
 
楽しいピアノ♪ 楽しい音楽♪
 
コンクール受験など本格的にピアノに取り組んでいるお子さんもいます。
 
 発表会に出演することがとても楽しみでピアノを楽しんでいるお子さんもいます。
 
音楽が好きになるように「それぞれ十人十色の音楽の楽しみ方」ということを大事にしながら
 
オーダーメイドのレッスンをしております。